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慶応大学生 集団強姦で逮捕!名前と顔画像は?動画撮影に実況中継の異常な行為!

2016年9月に当時18歳の女子大生に飲酒を強要したうえ集団で暴行したとして、準強姦罪の容疑で慶応大学の男子学生6人が書類送検されました。

動画を撮影したり、行為に及んでいる様子を実況中継したりと、それ以外にもとんでもない実状が明らかになっているほか、学校側の対応にも非常に疑問が残ります。

主犯格のSをはじめ、メンバーは誰なのか。名前や顔画像について調べてみました。

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集団強姦で逮捕の慶応大学生は誰!名前と顔画像は?

慶応義塾大学の男子学生6人が集団準強姦の容疑で8日、書類送検されました。6人は「ミス慶応コンテスト」の主催団体である「広告学研究会」に所属していたのですが、この団体はすでに解散させられています。

まずこの事件の流れを見ていきましょう。本当に信じられないことが多々起こっています。

■18歳の女子大生A子に飲酒を強要

広告学研究会のメンバーではなかった被害女性ですが、6人中5人とは顔見知りだったとのこと。合宿所の後片付けをしていた6人がA子を呼びだしたことが発端です。

テキーラをショットグラスで無理矢理5杯も飲まされ、意識がもうろうとしたとのこと。

■逃げ出そうとしたが連れ戻され集団強姦に

場の雰囲気がおかしくなったことを察知したA子は逃げ出そうとするも、「階段が危ない」などと連れ戻され、その後、意識を失います。

気が付くと服を脱がされており、一人が手足を抑えた上で男子学生は犯行に及びました。

■動画を撮影・実況中継も

このときの動画を撮影した上に、電話を繋いだまま実況中継している者も。この動画が事件後も拡散され続け、A子を苦しめていることになります。

こちらの記事には書けないようなことも行われているので、気になる方はこちらを。

7、8番目があり得ないです。

主犯格は商学部のSだということですが、誰なのか、名前や顔画像は未だ明らかになっていませんでした。冒頭に掲載した画像が広告学研究会の写真なので、この中にいる可能性は高いですが、アップで映っているのは以前に報道された際の画像のみですね。

他のメンバーも同様ですが、今回の書類送検でどうなるのか?「顔を晒せ」といった声がネット上では多く見られますが、弁護士によると現場にいた学生たちも同罪とのこと。今後の動向に注目です。

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学生の集団強姦に対し慶応義塾大学は?学校側の対処に疑問も

書類送検された慶大生の行為は許されるものではありません。動画があることを利用して、女子大生A子を苦しめていることも言語道断ですね。

事件後に週刊文春の記者が主犯格Sの母親を突撃したようですが、その際、「私たちの心情も察してください」とまったく謝罪の言葉はなかったとのこと。真っ先に示談交渉の準備に踏み切ったということで、「親も親だ」と非難されても言い返す言葉がありません。

また、大学側の対処も甘く、事件当初「未成年飲酒」を理由に広告学研究会を解散させるにとどまります。週刊誌により強姦の事実が明らかになり、ごまかしが利かないことを察したのか、主犯格Sら3人を無期停学の処分を下しましたが、そのまま事実をうやむやにしようとした根端が見えますね。

慶大生によるサークルでの事件は数多く、こういった体質の改善が行われない以上は今後も同様の事故が起きるという見方も少なくありません。

余談ですが、名前は明らかになっていないものの、行為に及んだ二人はそれぞれ、「学費を稼ぐためにバイトしている」「校内でタバコを吸いながら友人と話している」という現在の状況が確認されていました。

周囲の人間からは「反省している様子はない」と言われていますから、一度しっかりとお灸をすえてほしいものです。

まとめ

慶応大学生が書類送検された事件ですが、被害女性があまりにも軽視されていることに驚きました。加害者も学校側も認識が非常に甘い印象を受けますね。

名前や住所・顔画像などが出回っていない現在の状況に安心しているのでしょうか?

改めて、最新情報が入り次第、追記したいと思います。

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